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噛み込み解除

固いものを粉砕した時に、完全に粉砕されず、一部の破片がターンテーブルとスイングハンマーにはさまり「噛み込み停止」することがあります。
これは“噛み込み”時に過大な電源が流れ、ディスポーザーのモーターが焼きつきを起こすのを防ぐため、安全機能が働き、自動的に停止したためです。
下記の手順で“噛み込み”を解除することができます。

フロム製ディスポーザーに必ず付いています。

先端の凹部をターンテーブルの中心凸部に入れます。ディスポーザー内に生ゴミがある時は、前後左右に動かして下さい。

スムーズに回るようになれば、噛み込みは解除されています。

解除後、フタスイッチをリセット位置に合わせてリセットすると、ディスポーザーは再始動可能となります。

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